houzz『建築中の雨はどこまで気にしたらいい?建主が知っておきたい雨と工事の関係』コラム掲載

建築コミュニティ・サイト『houzz』に、今月もコラムを掲載していただきました。

今月は『建築中の雨はどこまで気にしたらいい?建主が知っておきたい雨と工事の関係と題して、工事中の雨や暑さと建物との関係や影響に関して、気になる事柄を御説明しています。

土地探しから始まって設計や建設会社との契約を経て、ようやく着工した工事ですが、今度は工事中の天候が何かと気掛かり。鉄筋が濡れてるけど大丈夫なのか? 柱や梁が濡れたらどうするの?と言った、工事中の雨と材料との関係などに関して、ご紹介しています。実際に私自身が建築主に聞かれた経験もあるので、どなたも同じように気掛かりなのかもしれません。

上記のリンク先で、お読みいただくことが出来ますので、是非ご一読ください。


大型な勢力を持つ台風10号の影響で、九州南部をはじめ東海・関東地方にも大きな被害が出ているようです。被害に合われた方には、心よりお見舞い申し上げます。また現在、台風の影響下に無い方でも、御自宅の工事が進行中の方も多くいらっしゃると思います。本来ならば御紹介したコラムは、もう少し後で公開する予定でしたが、何かのお役に立てるならと、本日、公開させていただくことになりました。どなたかの参考になることを願っています。

小田原市, 神奈川県, JPのHouzz登録専門家安井俊夫

 

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